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仕事と子育ての両立は周りの協力が大事 なかなか寝てくれないときも

仕事をしながら子育てをしているとどうしても周りの協力が必要なときが出てきます。

そういうこともあり、子どもが小さいうちは時短勤務で仕事を早めに出て、子どものお迎えやお世話ができるようにしている方も多いと思いますが、それでも仕事をしながらの子育ては周りから何らかの協力がないと困ることも多いです。


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子育てと仕事、どうやって両立させるか

子育てをしながら仕事をするとなった場合、途中で保育園から連絡があってもすぐに向かうことができるか、向かってくれる協力者がいるかどうかがポイントになり、そういった協力してくれる方がいないと仕事と育児の両立が難しくなります。

保育園によっては時間外でも預かってくれるところが多いですが、それでも残業が入ると間に合わないこともあるので、早めに仕事を切り上げてお迎えに・・・ということになります。

仕事をしながら子育てをするということは、こういった仕事面でもストレスを抱えることも多いです。

時短勤務、残業をしないということに寛容な方ばかりではないのが現状で、そういった雰囲気を感じ取ることでストレスを抱えることも少なくありません。

 
また自宅に帰ってからも家事や子どものお世話などで、忙しくしているとストレスが溜まっていくのも無理はありません。そう考えると、一番身近な協力者といえる「パパ」の存在が大きいと思います。

家事や育児、仕事を両立させるには、まず家族の協力が必要になるので、家事や育児について役割分担ができないか夫婦、家族で話し合うことが大事です。

初めはわかってもらえないことも多いと思いますが、仕事でのストレス、子育てのストレスをうまく分散させるには身近な人の協力も必要なので、自分の気持ちを素直に話して周りの人にわかってもらうということは必要なことだと思います。

仕事をしながらの子育てで悩む「ねかしつけ」

子育てと仕事の両立のなかでもう1つ悩むことが、子どもの「ねかしつけ」だと思います。子どもは毎日すんなりと眠ってくれるといいですが、大人と同じようにすぐに寝付けるときとなかなか眠れないときがあります。

昼間保育園で十分に体を動かしていてもなかなか眠れない、というときもあるので、仕事があるのに眠ってくれない・・・という状況になるとイライラしてしまうことも多いと思います。

 
そこで子どもの「ねかしつけ」でおすすめの方法が、「足をあたためてあげる」「足や背中をさすってあげる」という方法です。

冬場の寒い時期はとくに足が冷えているとなかなか寝付けないですが、足がホカホカと温まると気持ちよくなり徐々におねんねモードに入るようになります。

夏の暑い時期には冷房などで足が冷えていることもあるので、足をやさしくつつんであげたり、足をにぎったりして遊んでいると気づいたらおねんねモードに入ることもあります。

 
また、足や背中を手のひらや指先でさすってあげることも効果的です。暑い時期はこの方法がおすすめです。

なかなか眠ってくれないときはイライラしてしまうことが多いのは当然の状況なので、「イライラしちゃいけない」と思いながら「早く寝てね~」とねかしつけをしている人は多いものなので、「自分だけうまくできない」と思わずに子どもとのふれあいの時間だと思って寄り添ってあげるといいですね。

まとめ

仕事と育児の両立はうまくいかないとストレスを感じることも多いですが、まったくストレスを感じずに仕事をしている人ばかりかというとそうではありません。

家族や周りの人の協力を得ながら安心して仕事ができるように、困っていることや思っていることを身近な家族に話すことで解決に向かったりストレスを分散させることができることもあります。

せっかく続けている仕事、周りの協力を得ながらストレスとうまく付き合いながら続けていけるといいですね。

 
ねかしつけについても「なかなか寝てくれない」と悩む方も多いもので、そういったときは子どもも「おねんねモード」に入っていないことが多いです。

「おねんねモード」に入るために、足を温めてあげたり、足や背中をやさしくさすってあげると、自然におねんねモードに入っていくこともあるので、ぜひ試してみて下さい。

(30代 女性 nikkyさん)


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